本日、伊那市役所様及び建設関連団体様の主催する「道路クリーン作戦」に参加しました。
今年の天気は曇り。日差しが強くないぶん、汗もかきにくくて作業にはちょうどいい天候でした。
普段は車で通り過ぎてしまう道も、歩いてじっくり見てみると、吸い殻やお菓子の袋の切れ端などの小さなゴミから、コンビニ弁当の容器、ペットボトル、アルミ缶などの大きなゴミまで落ちており、町をきれいに保つことの大変さとボランティアの大切さを改めて実感しました。
今回の清掃活動から、自分自身がゴミをポイ捨てしないことはもちろん、日常の中でも気付いたらゴミを拾うなど、当たり前の行動をより意識していく必要性を感じました。